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鹿児島市環境保全課より 土壌汚染対策セミナー(11/21水)のご案内

土壌汚染対策セミナー

日 時 平成30年11月21日(水)14:00~15:30
会 場 かごしま環境未来館(鹿児島市城西2丁目1-5)
定 員 70名
参加費 無 料
申込書・詳細文書(PDF)→ファイル 240-1.pdf

 土壌汚染対策法が施行されて以来、土壌汚染に対する関心も高まってきておりますが、一方で認識不足などによるトラブルも増加しております。
 また、来春(平成31年4月頃)には、法の大きな改正が予定されております。
 土壌汚染対策を進めるためには、土壌汚染の環境リスクについて正しい知識と情報を得て、適切な土壌汚染のリスク管理を図るとともに、土壌調査の義務など法制度の理解を深めることも重要です。

 土壌調査の契機は、建物の建設、解体に伴うことが非常に多いため、特に建設業に携わる皆様は、土壌汚染対策法との関わりが深いと思います。
 ぜひ、セミナーにご参加いただきますようお願い申し上げます。

日本建築学会鹿児島支所より 「平成30年度特別講演会(12/15土)」のご案内

標記につきご案内いたします。
詳細及び申込先はコチラ(PDF)→ファイル 239-1.pdf

■日本建築学会九州支部鹿児島所+鹿児島大学工部 建築学科 平成30年度特別講演会

日 時:平成30年12月15日土曜日 13:30~16:40

場 所:鹿児島大学稲盛会館ホール http://www.kagoshima-u.ac.jp/about/k-inamori.pdf

対 象:建築に興味を持つ皆様(入場無料、先着順)

講演者と講演概要
(1)株式会社ダブルネガティヴスアーキテクチャー 代表取締役、都市研究室 hclab.
市川 創太 先生
題 目:「どのように[形]を探すべきだろうか」
概 要: 誤解を恐れずに言えば、建築家は「(広義な)形」によって諸問題を解く立場にあると考えています。建築計画において正解の定義が難しい「形を探すエンジニアリング」には、まだまだアイディアが必要です。やりつくされていないと感じます。計画の問題をどのように「形」の問題として設定したか、どのように設計に必要なソフトウェアを設計したか、インスタレーション、リノベーションから新築設計まで、取り組んでいる案件と共にお話ししたいと思います。

(2)東京大学生産技術研究所 教授
川口 健一 先生
題 目:「安全な天井とは。」
概 要:阪神大震災から大規模集客施設の地震被害を調査してきたが、倒壊に至った鉄骨屋根構造は一棟もない。反面、天井等の仕上げ材や懸垂設備の落下被害は内部の人々の安全を脅かし、避難施設としての機能も停止させ、空港や駅などの重要施設も機能麻痺に陥れてしまう。では、天井にも耐震補強が必要なのだろうか?実は、天井は地震時だけでなく日常的に落下事故が発生している。安全な天井について一緒に考えてみたい。

宮崎県建築士会より JIA新人賞受賞者「馬場兼伸氏、近藤哲雄氏」による講演会(11/22木)のご案内

標記講演会につき別紙の通りご案内いたします。
詳細・申込書はコチラ(PDF)→ ファイル 238-1.pdf

日 時:2018年11月22日(木)18:00~20:00
会 場:宮崎市民プラザ(宮崎市橘通西1丁目1番2号)
参加費:無料
申 込:11月10日(土)迄に別紙申込書に必要事項をご記入の上お申し込みください。

鹿児島市交通政策課より 交通分野におけるユニバーサルデザイン講習会(10/17水)の開催について

交通分野におけるユニバーサルデザイン講習会

日 時 平成30年10月17日(水)13:30~16:00
会 場 鹿児島市役所みなと大通り別館6階 ソーホーかごしま会議室
申込書 別紙(PDF)ファイル 234-1.pdf

 鹿児島市におきましては、平成24年3月に「鹿児島市新交通バリアフリー基本構想」を策定し、市民・事業者・行政が一体となって、道路等のハード面の整備や心のバリアフリー推進などのソフト面の事業に取り組んでいるところであり、今年度は心のバリアフリー推進の一環として、外部講師をお招きし、交通分野におけるユニバーサルデザイン講習会を別紙のとおり開催する運びとなりました。
 つきましては、ユニバーサルデザインへの理解を深めていただきたくご案内いたしますので、多くの皆様のご出席をお願い申し上げます。
 なお、恐れ入りますが、ご出席いただける場合は、別紙の出席者連絡票にて9月28日(金)までに鹿児島市交通政策課までご連絡いただきますようお願いいたします。
※連絡されてない方も当日の参加は可能です。

「既存住宅状況調査技術者講習」新規講習(10月30日火曜日)受付中

「既存住宅状況調査技術者講習制度について」国土交通省ホームページ
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/kisonjutakuinspection.html

受付中の日程(鹿児島県)
◆新規講習
 平成30年10月30日(火) 9:30~
 鹿児島県住宅供給公社3階大会議室

お申し込み方法は2種類【郵送申込】【インターネット申込】
「既存住宅状況調査技術者講習のご案内」日本建築士会連合会ホームページ
http://www.kenchikushikai.or.jp/koshukai/kizonjyutakujyokyochosa.html
※講習の最後に実施する考査合格者には、日本建築士会連合会より、既存住宅状況調査技術者講習修了証明書、資格者証を後日発送させて頂きます。

【インターネット申込】ご希望の方へ 
あらかじめ下記のデータをご用意いただくとスムーズです。
①ご自身の顔写真のjpgデータ
②建築士免許証のjpg又はpdfデータ
※移行講習を受講する方のみ、③現行資格証書のjpg又はpdfデータ

「既存住宅状況調査技術者の検索」日本建築士会連合会ホームページ
https://aba-svc.jp/house/inspector/index.html

「建築士会【会員限定】既存住宅状況調査技術者団体賠償責任保険制度」
http://www.kenchikushikai.or.jp/torikumi/news/2017-07-13.html

建築工事主体「監理技術者講習」毎月開催中です!!

建築士会が行う,建築工事主体の「監理技術者講習」開催のお知らせ

建築士会「監理技術者講習」は「建築に特化」した内容となっています。
■ご案内チラシ(PDF)
ファイル 150-1.pdf

■鹿児島会場日程(受付は開催の10日前まで)
・ 9月12日(水)9時10分~16時35分迄
・10月10日(水)9時10分~16時35分迄
・11月14日(水)9時10分~16時35分迄
・12月12日(水) 9時10分~16時35分迄

■会 場 県住宅供給公社ビル 小会議室(鹿児島市新屋敷町16番)

■受講手数料(テキスト代、講習修了履歴ラベル代、消費税込)
1.WEB申込みの場合 一名9,500円
2.郵送・窓口申込みの場合 一名10,000円

■お申込み方法
WEBまたはご郵送にて、(公社)日本建築士会連合会へお申し込みください。
日本建築士会連合会ホームページ
↓“監理技術者講習開催のお知らせ”へ↓
http://www.kenchikushikai.or.jp/torikumi/news/2015-07-28-2.html

■建築士会「監理技術者講習」とは
 公益社団法人 日本建築士会連合会は、建設業法第26条第4項に基づく法定講習会である「監理技術者講習」の登録講習機関として平成27年6月22日付けで国土交通省から登録を受けました。
 本県士会におきましても、建築工事に特化した内容で「監理技術者講習」を開催いたします。
 特に、一級建築士、1級建築施工管理技士、1級電気工事施工管理技士、1級管工事施工管理技士等の「建築工事の分野で活躍されている監理技術者」の皆様にとりましては、実務に役立つ充実した内容のテキストを使用して講義を行います。
 この機会にぜひご受講下さい。
※土木系の監理技術者の方が受講された場合でも、監理技術者講習修了証を交付いたします。

■建築士会「監理技術者講習」及び講習で使用するテキストの特徴
1)テキスト全編が「建築に特化」(土木・造園は割愛)
2)ゼネコン8社の現役技術者と大学教授により、「最新情報・技術・トラブル事例を紹介」
3)1項目1ページ又は見開き2ページの「A4版フルカラー」のテキスト (データCD付)
4)受講後5年間は、いつでもテキストの最新版をHPから入手可能
5)講習受講で建築士会CPD6単位の付与。
  さらに受講専用マイページに掲載 の設問に解答することで、建築士会CPD制度の年間取得推奨単位(12単位)が取得可能!!
  ※ 建築士会CPD制度への参加が必要となります。

日程の変更とお申し込み延長のおしらせ 建築相談委員のための講習会(9月26日水曜日 実施します)

標記講習会につきまして、8月23日(木)に予定しておりましたが
台風19号、20号の影響により日程を
9月26日(水)の同時刻、同会場に変更させていただきます。

お申込みいただいた方は、9月26日(水)にご受講下さいますようお願いいたします。
→上記日程では受講が困難になってしまった方
 恐れ入りますが9月7日(金)迄に建築士会事務局(☎099-222-2005)にご一報ください。返金手続きのご案内をさせていただきます。

☆☆日程変更に伴い、新規のお申込みも期間を延長して受付中です。
☆☆ご連絡おまちしております。

建築相談委員のための講習会

建築トラブルに精通する東京建築士会の顧問弁護士が、直に解説します。

 全国の建築士会で行われている建築相談会は、専門家である建築士が一般消費者からの建築に関する知識や建築トラブルの相談と、建築士会会員の相談に応じています。
 日本建築士会連合会では、平成25年に「建築相談ガイドブック」を作成し、建築士会における建築相談分野の拡充を計ってまいりました。
 さらに平成26年は「建築相談委員のための研修テキスト」を作成し、建築相談を担当する建築士の研修を目的として、これまでに各建築士会で11回実施しました。
 法律的な内容と建物調査を中心とした講習会を経験豊かな講師陣により、下記の通り実施いたします。
 この講習会は建築相談を担当する建築士を対象としていますが、建築物に関する調査鑑定及び報告書作成業務等に携わる建築士の方々にとっても、大変参考になる内容で構成されています。
 この機会に多くの方々のご参加をお待ちしております。

日 時:平成30年9月26日(水)13:30~17:00(受付13時より)

会 場:県住宅供給公社ビル 3階大会議室(鹿児島市新屋敷町16番301号)
    ※駐車場は有料で台数に限りがあります。公共交通機関等をご利用のうえご来場ください。
     
参加費:建築士会会員6,000円/一般 8,000円(参加費に受講料、テキスト代、受講証明書代を含む)

定 員:60名(定員に達し次第締切ります)

内 容 :建築相談員のための研修テキスト(全70ページ)
    ※詳細は別紙をご覧ください

ご案内文書・申込書(PDF)→ファイル 232-2.pdf

建築技術教育普及センターより 平成30年度インテリアプランナー設計製図試験の受験申込について

★平成30年度インテリアプランナー設計製図試験の受験申込が開始されます《(公財)建築技術教育普及センター》
ファイル 231-2.jpg

 (公財)建築技術教育普及センターでは、インテリアプランナー試験を実施しています。
平成28年度から制度が変更され、建築士(一級・二級・木造建築士)は学科試験が免除となり、
設計製図試験に合格するだけで<インテリアプランナー>の称号が付与されることになりました。
 
【受験申込書の受付期間(後期)】平成30年9月3日(月)~28日(金)
【試験日】平成30年11月18日(日)

※試験の案内については下記を参照ください
http://www.jaeic.or.jp/shiken/ip/ip-shiken-annai-h30/index.html

※設計製図試験の設計課題の詳細については下記を参照ください
http://www.jaeic.or.jp/shiken/ip/ip-seizu-kadai.html

新しくなったインテリアプランナー資格制度
ファイル 231-1.pdf

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