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鹿児島県知事指定講習「平成30年度 建築士会技術研修(DVD講習)」のご案内(士会CPD最大7単位)

鹿児島県知事指定講習「平成30年度 建築士会技術研修(DVD講習)」

建築士会では、建築士にとって必要不可欠な情報提供を中心として、建築士法第22条の4第5項に基づき「建築士会技術研修」を実施します。
この研修は、建築士法第22条第2項の規定に基づく鹿児島県知事指定を受けたものであり、受講者が希望する科目(コース)を選択し受講でき、DVDにより行うものです。
建築士事務所に属する建築士に義務付けられている「建築士定期講習」とは異なり、建築士の人材育成として位置づけ、設計・監理・施工等における実務に直結する最新の技術に関する研修内容としています。
研修内容は、1日コース(7単位)、午前コース(3単位)又は、午後コース(4単位)に分け、コースに応じた建築士会CPD単位が取得できるようにしてありますので、皆様ご参加の程お願い申し上げます。

【注】本研修は、建築士事務所に属する建築士が3年毎に受講することを義務づけられた「建築士定期講習」ではありません。
建築士定期講習(2月8日)のご案内は↓コチラの記事↓をご覧ください。
http://www.sakurajima.or.jp/blog/diary.cgi?no=243

詳細、各コースの内容、申し込み用紙はコチラ⇒ファイル 127-1.pdf

2会場は下記の通りです。

①2月5日(火)鹿屋会場(鹿児島市中央公民館 第2視聴覚室)

②3月5日(火)鹿児島会場(県住宅供給公社ビル 3階大会議室)

受講内容は、3つのコースからお選びください。
A.一日コース(建築士会CPD7単位)
 集合住宅編/マンション大規模修繕の実務
 戸建住宅設計編
 戸建住宅施工編

B.午前コース(建築士会CPD3単位)
 集合住宅編/マンション大規模修繕の実務

C.午後コース(建築士会CPD4単位)
 戸建住宅設計編
 戸建住宅施工編

平成30年度 第四期 建築士 定期講習(2/8金曜日)のご案内

ご案内文書・詳細はこちら(PDF形式) ファイル 243-1.pdf

 
↓申込書のダウンロードはコチラ↓
http://www.jaeic.or.jp/koshuannai/teikikoshu/kteiki/h30-kteiki-form_dl.html
(公財)建築技術教育普及センター平成30年度 一級・二級・木造建築士定期講習申込書関係書類ダウンロードへ

本講習は建築士法の規定による法定講習会です。
建築士事務所に所属されている一級・二級・木造建築士の方で、平成27年度に建築士定期講習を受講された方は
平成30年度中(平成31年3月末日まで)に建築士定期講習を受講しなければなりません。本会では下記日程にて実施いたします。
事前お申込が必須の講習です。必ず申込書に必要書類を添えて、お申込み下さい。
受付期間は、平成30年12月3日~1月15日まで(土日祝日を除く)です。
なお、受付期間であっても、定員に達し次第、受付を終了させていただきますので、ご了承ください。

□会場コード 8G-02
□実施日時  平成31年 2月8日(金)受付開始8:30講習及び考査9:00~17:30迄
□会場    かごしま県民交流センター(鹿児島市山下町14-50)
□定員    70名

※建築士定期講習は事前にお申込みをいただく講習会です。
※鹿児島県建築士会本部で受付いたします(年末年始休業日を除く)。所定の申込書等をご用意ください。
※郵送でのお申し込みは、簡易書留等配達証明の残るサービスをご利用下さい。その際は、所定の申込書等に加え、受講票返信用の封筒(長3サイズ程度で82円切手を貼りつけたもの)を同封して下さい。
※お申し込みはお早めにお願いいたします。

この定期講習の申込書は、建築士会本部事務局で配布する様式のほか、
(公財)建築技術教育普及センターから事前に送付されている様式
又は同センターホームページからダウンロードしたものをご利用ください。

建築工事主体「監理技術者講習」について(毎月開催中)

建築士会が行う,建築工事主体の「監理技術者講習」開催のお知らせ

建築士会「監理技術者講習」は「建築に特化」した内容となっています。
■ご案内チラシ(PDF)➡ファイル 242-1.pdf

■鹿児島会場日程(受付は開催の10日前まで)
・12月12日(水)9時10分~16時35分迄
・ 1月16日(水)9時10分~16時35分迄
・ 2月13日(水)9時10分~16時35分迄
・ 3月13日(水)9時10分~16時35分迄

■会 場 県住宅供給公社ビル 小会議室(鹿児島市新屋敷町16番)

■受講手数料(テキスト代、講習修了履歴ラベル代、消費税込)
1.WEB申込みの場合 一名9,500円
2.郵送・窓口申込みの場合 一名10,000円

■お申込み方法
WEBまたはご郵送にて、(公社)日本建築士会連合会へお申し込みください。
日本建築士会連合会ホームページ
↓“監理技術者講習開催のお知らせ”へ↓
http://www.kenchikushikai.or.jp/torikumi/news/2015-07-28-2.html

■建築士会「監理技術者講習」とは
 公益社団法人 日本建築士会連合会は、建設業法第26条第4項に基づく法定講習会である「監理技術者講習」の登録講習機関として平成27年6月22日付けで国土交通省から登録を受けました。
 本県士会におきましても、建築工事に特化した内容で「監理技術者講習」を開催いたします。
 特に、一級建築士、1級建築施工管理技士、1級電気工事施工管理技士、1級管工事施工管理技士等の「建築工事の分野で活躍されている監理技術者」の皆様にとりましては、実務に役立つ充実した内容のテキストを使用して講義を行います。
 この機会にぜひご受講下さい。
※土木系の監理技術者の方が受講された場合でも、監理技術者講習修了証を交付いたします。

■建築士会「監理技術者講習」及び講習で使用するテキストの特徴
1)テキスト全編が「建築に特化」(土木・造園は割愛)
2)ゼネコン8社の現役技術者と大学教授により、「最新情報・技術・トラブル事例を紹介」
3)1項目1ページ又は見開き2ページの「A4版フルカラー」のテキスト (データCD付)
4)受講後5年間は、いつでもテキストの最新版をHPから入手可能
5)講習受講で建築士会CPD6単位の付与。
  さらに受講専用マイページに掲載 の設問に解答することで、建築士会CPD制度の年間取得推奨単位(12単位)が取得可能!!
  ※ 建築士会CPD制度への参加が必要となります。

建築生産入門講習会 DVD講習(3/26火曜日・士会CPD3単位)のご案内

建築生産入門講習会 DVD講習

ご案内文書及び申込書は(PDF)コチラからダウンロード➡ファイル 247-1.pdf

◆日 時 H31年3月26日(火)受付13:00 講習13:20~17:00
◆会 場 かごしま県民交流センター 大研修室第3
◆受講料 建築士会会員5,000円/非会員6,000円(いずれもテキスト代金を含む)
◆CPD 建築士会CPD3単位。申込時にCPD番号をお知らせください。
◆申 込 H31年3月25日(月)迄に別紙申込書を建築士会事務局にお送りください。
◆講習会について
 建設業界の大きな問題である未来の担い手の確保については、国や関係団体においては様々な施策が進められております。
このたび、あらためて建設業の仕事の魅力を伝えるため、「施工がわかるイラスト建築生産入門」(編集:一般社団法人日本建設業連合会 発行:彰国社)が発刊されました。
同書のテキストの内容は、建築工事の着工から維持保全までの膨大なプロセスをイラスト表現によりわかりやすく解説されており、初めて施工を学ぶ学生や、建設業に携わる経験の浅い建築士、施工管理技士の方々だけでなく、設計者にとっても施工を学ぶ絶好の機会となります。
つきましては、下記により講習会を開催いたしますので、この機会に、施工者、設計者、発注者の方々にも是非聴講いただきますようご案内申し上げます。

総合図作成ガイドライン解説講習 DVD講習(2/20水曜日・士会CPD2単位)のご案内

総合図作成ガイドライン解説講習 DVD講習

ご案内文書及び申込書は(PDF)コチラからダウンロード➡ファイル 246-1.pdf

◆日 時 H31年2月20日(水)受付13:30 講習14:00~15:45
◆会 場 県住宅供給公社ビル 3階大会議室
◆受講料 建築士会会員4,000円/会員外6,000円(いずれもテキスト代金を含む)
◆CPD 建築士会CPD2単位。申込時にCPD番号をお知らせください。
◆申 込 H31年2月15日(金)迄に別紙申込書を建築士会事務局にお送りください。
◆講習会について
 公益社団法人日本建築士会連合会(以下連合会)では、平成 25 年 7 月の天井落下の問題を契機に、「設計者・ 施工者の業務分担等に関する懇談会」を設置し、「設計者・施工者が作成する図書の責任」等について協議を開始し、「総合図」に関する全国的なアンケート等も実施しましたが、その結果、「総合図」の作成について、 関係者の認識が必ずしも共通化していないことが分かりました。
 平成6年に連合会が「設計と施工を結ぶ~新しい建築生産に対応した品質情報伝達の提案~」を発行して 「総合図」の作成を提案した時期から、工事内容は多様化、高度化している現状に鑑み、改めて「総合図」の考え方、ポイントなどを整理し、それを取りまとめた上で、公表し、関係者の共通認識の確立に寄与すること が適切との結論に至り、「総合図作成のためのガイドライン」を作成してより良い建築物を作り上げるために 設計者、施工者、発注者等に提供をすることとしました。 この度、連合会が平成29年8月30日に東京で開催した講習を収録したDVDを使用して講習会を開催いたします。
 この機会に、設計者、施工者はもとより発注者の方々にも是非受講いただきますようお願い申し上げます。

中大規模木造設計セミナー DVD講習(1/30水曜日・士会CPD4単位)のご案内

中大規模木造設計セミナー DVD講習

ご案内文書及び申込書は(PDF)コチラからダウンロード➡ファイル 245-1.pdf

◆日 時 H31年1月30日(水)受付12:30 講習13:00~17:00
◆会 場 県住宅供給公社ビル 3階大会議室
◆受講料 2,000円 (テキスト代金を含む)
◆CPD 建築士会CPD4単位。申込時にCPD番号をお知らせください。
◆申 込 H31年1月23日(水)迄に別紙申込書を建築士会事務局にお送りください。
◆講習会について
「公共建築物の木材利用促進法」が平成22年に施行され、低層の公共建築物などは原則として木造化・木質化することが義務付けられましたが、RC造・S造よりも割高のコスト、防耐火に係る複雑な法規、品質管理された構造用製材(地域材)の調達が難しいことなどから、木造化がなかなか推進されていないことが現状です。
そこで、平成27年3月に改訂された「JIS A3301 木造校舎の構造設計標準」の考え方に基づき流通材とプレカットを活用して、意匠設計者でも比較的容易に且つ経済的・合理的に低層系中大規模木造建築をつくるための設計手法を学んでいただき、ご活用いただくことを目的としたDVD講習を開催いたします。
この機会にぜひ、受講いただきますようご案内申し上げます。

平成30年度建築技術講習会のご案内(11/6~12/18まで県内12会場・士会CPD3単位)

平成30年11月6日(火)~12月18日(火)までの期間
県内12会場にて、平成30年度建築技術講習会を実施します。
※建築士会CPD制度 3単位認定の講習会です。

◆講習項目
・最近の建築住宅行政について

・かごしま材の利用拡大について

・建築に関する講演
  鹿児島大学教授等の講師による、1会場1テーマの講演
  会場により講演内容が異なりますので詳細をご覧ください。

全日程の会場と講習会詳細はこちら(PDF)→ファイル 40-1.pdf

◆建築士会会員の皆様
 所属支部会場の講習会開催前にご案内ハガキをお届けします。
 講習会のお申し込みは所属支部にご連絡下さい。

※会員の方で所属支部会場以外の講習会に申し込む場合は
 本部事務局(電話099-222-2005)にご連絡ください。

◇建築士会非会員の皆様
 建築技術講習会に申し込む場合は
 本部事務局(電話099-222-2005)にご連絡ください。

本部事務局及び支部事務局連絡先は↓コチラ↓
http://www.sakurajima.or.jp/kagoshima.html

日本建築学会鹿児島支所より 「平成30年度特別講演会(12/15土)」のご案内

ファイル 239-2.jpg
標記につきご案内いたします。
詳細及び申込先はコチラ(PDF)→ファイル 239-1.pdf

■日本建築学会九州支部鹿児島所+鹿児島大学工部 建築学科 平成30年度特別講演会

日 時:平成30年12月15日土曜日 13:30~16:40

場 所:鹿児島大学稲盛会館ホール http://www.kagoshima-u.ac.jp/about/k-inamori.pdf

対 象:建築に興味を持つ皆様(入場無料、先着順)

講演者と講演概要
(1)株式会社ダブルネガティヴスアーキテクチャー 代表取締役、都市研究室 hclab.
市川 創太 先生
題 目:「どのように[形]を探すべきだろうか」
概 要: 誤解を恐れずに言えば、建築家は「(広義な)形」によって諸問題を解く立場にあると考えています。建築計画において正解の定義が難しい「形を探すエンジニアリング」には、まだまだアイディアが必要です。やりつくされていないと感じます。計画の問題をどのように「形」の問題として設定したか、どのように設計に必要なソフトウェアを設計したか、インスタレーション、リノベーションから新築設計まで、取り組んでいる案件と共にお話ししたいと思います。

(2)東京大学生産技術研究所 教授
川口 健一 先生
題 目:「安全な天井とは。」
概 要:阪神大震災から大規模集客施設の地震被害を調査してきたが、倒壊に至った鉄骨屋根構造は一棟もない。反面、天井等の仕上げ材や懸垂設備の落下被害は内部の人々の安全を脅かし、避難施設としての機能も停止させ、空港や駅などの重要施設も機能麻痺に陥れてしまう。では、天井にも耐震補強が必要なのだろうか?実は、天井は地震時だけでなく日常的に落下事故が発生している。安全な天井について一緒に考えてみたい。

「既存住宅状況調査技術者講習」について

「既存住宅状況調査技術者講習制度について」国土交通省ホームページ
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/kisonjutakuinspection.html

受付中の日程(鹿児島県)
※現在受付中の講習会なし

お申し込み方法は2種類【郵送申込】【インターネット申込】
「既存住宅状況調査技術者講習のご案内」日本建築士会連合会ホームページ
http://www.kenchikushikai.or.jp/koshukai/kizonjyutakujyokyochosa.html
※講習の最後に実施する考査合格者には、日本建築士会連合会より、既存住宅状況調査技術者講習修了証明書、資格者証を後日発送させて頂きます。

【インターネット申込】ご希望の方へ 
あらかじめ下記のデータをご用意いただくとスムーズです。
①ご自身の顔写真のjpgデータ
②建築士免許証のjpg又はpdfデータ
※移行講習を受講する方のみ、③現行資格証書のjpg又はpdfデータ

「既存住宅状況調査技術者の検索」日本建築士会連合会ホームページ
https://aba-svc.jp/house/inspector/index.html

「建築士会【会員限定】既存住宅状況調査技術者団体賠償責任保険制度」
http://www.kenchikushikai.or.jp/torikumi/news/2017-07-13.html

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