記事一覧

鹿児島県建築士会からのお知らせ一覧に戻る

国土交通省より 超高層建築物等における南海トラフ沿いの巨大地震による長周期地震動への対策について

詳細はこちらからご確認ください(国土交通省ホームページへ)
http://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_000620.html

国土交通省より 建築基準法の定期報告制度の見直しに係る定期調査・検査を行う資格者について

標記につき別紙ご連絡します。
新たな定期報告制度に係る資格者証の交付について
「特定建築物調査員資格者証」「昇降機等検査員資格者証」「建築設備検査員資格者証」
ファイル 171-1.pdf

定期報告制度ポータルサイトURL
http://www.kenchiku-bosai.or.jp/chousa-kensa_05.html

専攻建築士更新申請及び新規申請のご案内

専攻建築士 登録更新申請方法について

 専攻建築士更新申請が書類による申請のほか、オンラインでも可能になりました。
 オンラインによる申請なら、書類による申請よりもお得になります。
・書類による更新申請 12,960円(1領域の場合。1領域追加毎2,160円ずつ加算)
・オンラインによる更新申請 9,720円(領域数に関係なく一律)

併せて、ご自身の作品のポートフォリオ追加をオンラインで行えます。 
※ただし、オンラインでの申請が可能なのは、建築士会会員で、建築士会CPDシステムに登録をしている方(建築士会CPDカードを有する方)に限ります。

⇒オンラインによる更新申請専用ホームページ アクセス方法
下記URLをクリックし、建築士会CPDシステムのID(CPD番号)とパスワードを入力すると、更新申請のページにアクセスできます。
専攻建築士管理システム
https://kenchikushikai-cpd.jp/senkou/login.php
操作マニュアルはこちら(PDF) ファイル 123-1.pdf

⇒書類による更新申請 様式は下記からZIPファイルをダウンロード
ファイル 123-2.zip

書類作成にあたっての注意点を、簡単にですがファイル内まとめてあります。

◇専攻建築士更新に関するお知らせがお手元に届いた方以外にも、
専攻建築士の登録期間が切れてしまっている方も、
平成29年1月4日~2月28日までの期間、更新申請を受け付ています。
この機会にぜひ、専攻建築士更新申請をご検討ください。

専攻建築士 新規申請方法について

専攻建築士新規申請をご検討されている方は、日本建築士会連合会ホームページより書類をダウンロードし、2月28日までに、建築士会事務局に郵送又は持参ください。
↓日本建築士会連合会 専攻建築士申請書のページへ↓
http://www.kenchikushikai.or.jp/senko-new/download.html

ご不明な点は下記にお電話下さい。
鹿児島県建築士会 本部事務局 電話099-222-2005
年末年始休業期間は平成28年12月29日~平成29年1月3日までです。

国交省より 建築基準法に基づく定期報告に係る資格者の早期移行について

標記のことにつき別紙ご案内申し上げます。

国土交通省住宅局建築指導課より
「定期報告に係る資格者の早期移行について」(PDF)→ファイル 156-1.pdf

建築防災協会より 構造計算適合性判定員として業務を行うための、国土交通大臣の登録について

建築基準法の改正により、改正法施行後、構造計算適合性判定員として
業務を行うためには国土交通大臣の登録が必要となりました。

「構造計算適合性判定に関する講習会」に合格し、国土交通大臣の認定を
受けた旨、通知を受け取った方も、引き続き業務を行うためには登録が
必要となります。

詳細はこちらをご覧ください→ ファイル 119-1.pdf

国土交通省建築指導課より「建築物石綿含有建材調査者制度」について

会員 各位

今般、国土交通省より、建築物における石綿含有建材の正確な調査を行うことができる建築物石綿含有建材調査者資格制度を開始し、制度開始後初となる建築物石綿含有建材調査者が確定し、公表されたとした上で、同資格者における石綿調査を必要とする各場面において、幅広い分野での活躍が期待されるため、必要に応じた活用・関係者への助言など、執務の参考とするよう、別紙について、周知依頼がございましたので、掲載させていただきます。

別紙 この制度の概要について(PDF)
ファイル 107-1.pdf

<参考ホームページ>
国土交通省「建築物石綿含有建材調査者講習修了者の確定について」
http://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_000482.html

一般財団法人 日本環境衛生センター「建築物石綿含有建材調査者講習 修了者情報」
http://www.jesc.or.jp/info/asbestos/02.html

建築基準法違反のある「違法貸しルーム」に係る建築士の関与について

 オフィス、倉庫等の用途に供していると称しながら多人数の郷愁実態がある建築物や、マンションの住戸又は戸建住宅を改修して多人数の居住の用に供している建築物が、複数の特定行政庁で確認されています。
 国土交通省では、これらの建築物が建築基準法の防火関係規定違反等の疑いがあることから、必要な情報を収集するとともに、特定行政庁に対して物件に関する情報収集や調査、違反物件の是正指導等を行うよう要請したところです。

 建築士が、建築基準法違反のある物件について、設計・工事監理等を行った場合には、建築士法第10条に基づく懲戒処分の対象となることがあります。

詳細は下記をご覧ください

国道交通省住宅建築基準法違反のある「違法貸しルーム」に係る建築士の関与について局建築指導課長より

ファイル 73-1.pdf

建築士試験 外国大学卒業者の建築士試験受験申込について

建築士試験における外国大学を学歴要件とする受験申込を予定されている方については、
以下のリンク先をご参照のうえ、予め、必要となる証明書等を準備されるとともに、
提出書類等の疑問点につきましては、財団法人建築技術教育普及センターまでお問合せ下さい。

一級建築士試験 
http://www.jaeic.jp/1k-gaidai.htm
二級・木造建築士試験 
http://www.jaeic.jp/2kmk-gaidai.htm

お問い合わせ先
財団法人建築技術教育普及センター
建築士試験受験審査班 外国係
電話03-5524-3105(代表)

専攻建築士の皆さんへ「信頼できる建築士・専攻建築士を探す」掲載募集

(社)日本建築士会連合会では、
平成22年、平成23年に新規登録及び登録更新をした専攻建築士の紹介、実務実績紹介「ポートフォリオ」の掲載を行っています。
・登録更新を迎える前に掲載を希望する専攻建築士
・既に掲載されている内容に変更がある専攻建築士
上記の方は、鹿児島県建築士会にお申込みください(提出必要書類アリ)。

詳細・必要書類ダウンロード((社)日本建築士会連合会ホームページ)
http://www.kenchikushikai.or.jp/senko-new/download.html

4号建築物の設計に係る注意喚起について

国土交通省住宅局建築指導課長より。
建築士が行う「4号建築物の設計に係る注意喚起について」

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.sakurajima.or.jp/blog/data/upfile/10-1.pdf